なぜ「浸透」と言ってはいけないのか?

  1. 待つ必要のない客を待たせる (客を騙す行為)
  2. 騙されていることに気づかない
  3. サービスの問題点に気づかない (キャッシュ・コンテンツ兼用など) ... 実例
  4. 適切な設定確認を怠る (まず委任元と権威サーバを非再帰問い合わせで確認)
  5. 不適切な確認でネガティブキャッシュを入れて自爆する (いきなりキャッシュサーバに再帰検索要求)
  6. 待った上でしか設定ミスや障害を疑わない
  7. そもそもいつまで待てばいいのかわからない (自分から見えたら浸透完了? 例えば30日待ちますか?)
  8. 浸透待ちで睡眠不足になる (人的コストの無駄遣い)
  9. DNS の仕組みの理解が進まない
  10. 間違った理解の浸透と定着に手を貸す
  11. 「浸透いうな」と言われて悲しい目にあう (あるいは逆切れしてさらに無知を晒す)
  12. 確実に同じ失敗を繰り返す
  13. 設定ミスの隙を突かれてドメインを乗っ取られる (黒塗りのDNS) ...New
  14. etc. (募集中)
浸透いうな!